給与を追加
1件出すと、他のパイロットの実給与が見られます
どちらで入力しますか?
明細を読み込む(任意)
✓PDF のまま落とすのがいちばん正確に読めます■緑の枠は明細から入った欄です。違っていたら上書きしてください。
あてはまるものをすべて選んでください。
10歳の幅までしか聞きません。
明細1枚ぶんの月と、その月の乗務。
同じ会社・同じ月の出し直しは、訂正として上書きされます。
実際に飛んだ時間(block hours)。飛んでいない月・時間を管理していない場合は 0。
出頭から解散までの月の合計。待機・地上業務を含みます。
飛ばなくてもこの時間ぶんは払う、という契約上の下限(Minimum Guarantee)。契約に無ければ空欄。
基地の外で泊まった泊数。日帰りだけの月は 0。
基地は公開集計に一切出しません。会社・機材・職位まで絞ったうえで基地まで分かると、個人が特定できてしまうためです。
税引き前の額面(明細の「総支給額」「Gross Pay」)。賞与は下の年間ボーナスへ。
税・保険が引かれた後に振り込まれた額(「差引支給額」「Net Pay」)。
手取り額が総支給額より多くなっています。手取りは、税・保険が引かれた後の額です。2つの欄が入れ替わっていないか確かめてください。
滞在手当の月合計。付かない会社・出なかった月は 0。
「住宅手当(現金)」を選ぶと入力できます。
年換算にそのまま足します(見込みで構いません)。
+給与の内訳を追加
この3つを答えると REAL PAY の給与内訳が開きます。明細に無い項目は「該当なし」を選んでください。
基本給とは別に金額として明細に出ている場合だけ(Minimum Guarantee・保証給・職務手当)。
乗務時間・セクター数・待機などで月ごとに変わる支給。明細のとおりの金額と名称を書き写してください。
Captain Allowance のように職位に対して毎月つく手当。上の「Flight time 保証手当 / 職務手当」に入れた分は、ここに入れません。
パーディアムと住宅手当は前に聞いているので、ここには入れません。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
会社負担分は年換算総額に含めません。
+教官・訓練の手当を追加
明細に出ている金額と、何を単位に払われるかを教えてください。
この額は職位手当・変動給・その他の現金手当には入れないでください(同じお金を2回数えることになります)。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
1回あたりの額はこちらで出します。
+審査・査察の手当を追加
教官の手当とまとめて払われている場合は、ここで二重に入れないでください。
この額は教官・訓練の手当・職位手当・変動給・その他の現金手当には入れないでください(同じお金を2回数えることになります)。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
1回あたりの額はこちらで出します。
+組合・乗員代表の手当を追加
活動の中身は聞きません。
この額は職位手当・変動給・その他の現金手当・教官・審査の手当には入れないでください(同じお金を2回数えることになります)。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
+管理・マネジメントの手当を追加
担当部署や業務の中身は聞きません。
この額は職位手当・変動給・その他の現金手当・教官・審査・組合の手当には入れないでください(同じお金を2回数えることになります)。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
+その他の兼務・配属の手当を追加
継続的な兼務・配属・出向がある場合だけ。部署名や出向先、仕事の中身は聞きません。
この額は職位手当・変動給・その他の現金手当・教官・審査・組合・管理職の手当には入れないでください(同じお金を2回数えることになります)。
内訳の合計()が、上の総支給額()を超えています。どちらかを見直してください。
契約形態と納税地で、同じ総支給でも手取りは大きく変わります。
この会社に入ってからの年数。訓練期間も含みます。
いまの職位になってからの年数。訓練期間は含めません。他社での同じ職位も通算します。
居住国を選ぶとおおよその率を入れます(日本・英国・米国・所得税のない国)。目安なので、明細の数字で上書きしてください。空欄でも送信できます。
(あなたの入力から) —
その月の総支給 ×12 に、年間ボーナスとプロフィットシェアを足した額です。
アカウントを作ると給与詳細が90日間開きます。次の明細を出すたびに、そこから90日に伸びます。個人の利用は永久に無料です。